★なかなか良くならない★

🏃スポーツのケガ🏃

肉ばなれ・ねんざ
当院しかない施術

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それが私の使命です!

※一般的なな電気とマッサージ、テーピング固定ではありません

多く御来院頂くスポーツ障害・外傷

  1. 腰痛
  2. オスグッド
  3. 捻挫(足首など)
  4. シンスプリント
  5. 突き指
  6. 肉離れ
  7. ジャンパー膝
  8. 鵞足炎
  9. 腸脛靭帯炎
  10. 有痛性外脛骨
  11. セーバー病
  12. 足底筋膜炎 etc・・・

 

 

肉離れとは?

 

筋肉繊維筋肉は細い繊維状タンパク質が束になっています。この筋肉が伸びきった状態か、筋繊維の一部または全部が切れた障害のことを肉離れといいます。軽症の場合は、筋肉を包む筋膜のゆがみや炎症であることもあります。このケースでは当院の「スポーツ外傷テクニック」を行うと、比較的早く治ります。「肉離れ」は、ふくらはぎ、太ももの全面(大腿四頭筋)や背面(ハムストリング)で起こりやすく、激しい痛みをともないます。

肉離れの原因とは?

 

肉離れの原因は、筋肉が伸びている状態の時に、急激な筋収縮をさせることで、筋肉が耐えられずに切れてしまうのです。ジャンプの着地の瞬間やランニング、ダッシュ時に、ふくらはぎの痛みや太ももの痛みがあるようでしたら「肉離れ」を疑ってください。 

肉離れの原因になりやすい状況

 

肉離れの原因は、急激な筋収縮による筋断裂または損傷で、強い痛みをともないます。ジャンプやランニング、歩行の着地から次の行動に移るとき、筋肉に激しい筋収縮が起こります。この差が大きいほど、筋断裂の可能性が高まります。 つまり筋肉への負荷が、一瞬で許容範囲を超えることが肉離れの原因です。

肉離れになりやすいタイミング

 

肉離れの原因は「筋肉の柔軟性」にも関係します。筋肉の柔軟性の程度によって痛みも変わります。

筋繊維の柔軟性が低いほど、肉離れのリスクは高まります。筋繊維が硬くなる原因は、加齢、体質、運動不足、ストレッチ不足、代謝不足、血行不良、気温が低いなどです。また痛みもそれに比例します。

 

肉離れ症状とは?

 

肉離れの症状は大きく分けて次の3段階あります。

 

第1段階(軽症)

 

  • 症状:筋繊維が部分的で小規模に損傷している状態で、痛みがある時とない時がある
  • 状態:自力歩行は可能

 

第2段階(中症状)

 

  • 症状:筋繊維の一部断裂もしくは筋膜の損傷、皮下出血を起こしていて、強い痛みがある。
  • 状態:自力歩行は困難

第3段階(重症)

 

  • 症状:筋繊維が部分または全部断裂、また筋膜が大きく損傷し陥没が起こることもあり、激しい痛みがある。
  • 状態:自力歩行は不可能

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堺市黒岩鍼灸整骨院